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サーフィン映画『GOING VERTICAL/ ゴーイング・バーティカル』2012年6月16日(土)より新宿K's cinemaにてロードショー!

2012.04.23(11:16)
goingvertical_fl.jpg

サーフィン映画『GOING VERTICAL/ ゴーイング・バーティカル』
2012年6月16日(土)より新宿K's cinemaにてロードショー!


ストーリー

サーフィンに起きた"ショートボード"という革命

「あんな風にラインを描けるサーフボードなんて見たこともなかった。
まさにサーフィンの未来を実感した瞬間だった」
                  ジェリー・ロペス

1960年代、それは激動の時代だった。ベトナム戦争、それに対する反戦運動、ヒッピー・ムーブメント、公民権運動…。その中心にいたのは、若者達だった。 彼らの有り余るエネルギーは社会システムにだけでなく、音楽、映画、文学などのサブカルチャーにも向かっていった。今までの価値観を破壊し新しいモノを生み出す。 それは既存の権威との戦いであり、ある種の"革命"だった。
そしてサーフボードの歴史にも大きな"変革"が訪れる。主流だったロングボードを短くし、軽量化することで自在にターンして波を自由に駆けめぐろうとしたのだ。 だが、一般のサーファーや保守的な業界の重鎮にとって、それは想像する価値すらない一笑に付す試みだった。そんなサーフィン界の既成概念を打ち破ろうと、「夢のボード」の開発に情熱を燃やすサーファー達を、本作品は描いている。
今ではカリスマとなった二人のシェイパー(サーフボード職人)、ボブ・マクタビッシュ(オーストラリア)とディック・ブリュワー(アメリカ)。
場所は違えど彼らの目的は同じ「誰も乗ったことがないようなサーフボード」を創造することだった。
マクタビッシュはナット・ヤングとともに開発した「マジック・サム」という秘密兵器で、1966年の世界選手権で優勝を飾った。 一方のディック・ブリュワーは、まだ危険とされていたノースショア、パイプラインを舞台に、ビッグ・ウェーブを相手にサーフボードを先鋭化させていく。 ブリュワーが手がけたボードに乗るジェリー・ロペスの神懸かり的なライディングは、新しいショートボードの到来を予感させるのに十分だった。 40年以上経った今だから証される真実とは?そして、革命が成し遂げたものとは何なのか? それは、サーフィンという枠組みを超えた、 1960年代という時代そのものに対する問いかけでもある。

キャスト

ディック・ブリュワー、ボブ・マクタビッシュ、ケリー・スレーター、ナット・ヤング、ジェリー・ロペス  ジョージ・グリノー(ビッグ・ウェンズデー水中撮影) マイク・ヒンソン(エンドレス・サマー出演)

スタッフ

監督:デビッド・ブラッドベリー
ナレーター:サイモン・ベイカー
音楽:パールジャム マンフレッド・マン ラッセル・モリス ほか



提供:レイドバック・コーポレーション/
グリーンルーム/キングレコード
配給:レイドバック・コーポレーション/
グラッシィ
協賛:DICK BREWER SURFBOARDS

公開劇場

映画『GOING VERTICAL/ ゴーイング・バーティカル』
2012年6月16日(土)より新宿K's cinemaにてロードショー!

新宿K's cinema
http://www.ks-cinema.com/

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2012年初夏公開!サーフィン映画『GOING VERTICAL』予告編日本語字幕版!!!

2012.04.23(10:34)


1967年の夏、サーフィンというものを根底から揺るがす出来事が起こった。
あのショートボード革命において実質的な陰の主導者だったのは、果たして愛すべきオージーであるボブ・マクタビッシュなのか、
それともアメリカのディック・ブリュワーなのか?

40年を経ても、エゴと苦々しい感情が消えることはない。
『GOING VERTICAL』は、その双方のストーリーを教えてくれる貴重なフィルムである。

人気俳優サイモン・ベイカーがナレーションを務め、サーフィン・レジェンドのケリー・スレーター、ミック・ファニング、ジェリー・ロペスらが出演。
さらにPearl Jam、Powderfinger、Manfred Mannによるビートが効いた質の高いサウンドトラックが心地よい。

圧倒的な存在感、興奮と感動をもたらすこのドキュメンタリー映画は、
アカデミー賞に2度ノミネートされているデビッド・ブラッドベリー監督の手によるもの。
単なるドキュメンタリーにとどまらず、『GOING VERTICAL』は優れた映画を愛するすべての人が納得出来る作品だ。
これは、あの時代、あのボード革命、そしてそれを実現させた個性的なキャラクターを持つ人物たちのストーリーである。

監督:デビッド・ブラッドベリー
出演:
ディック・ブリュワー
ボブ・マクタビッシュ
サイモン・ベイカー
ケリー・スレーター

提供:LAIDBACK CORPORATION/GREENROOM/KING RECORDS
配給:LAIDBACK CORPORATION/GLASSY
協賛:DICK BREWER SURFBOARDS
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横浜山手エンジェルスクラブで“The New Paradaise Band ”昭和バンド のライブ開催♪♪♪

2012.04.23(04:16)

横浜山手エンジェルスクラブで“The New Paradaise Band ”昭和バンド のライブ開催!

山手エンジェルスクラブ


 Let's Enjoy Live Entertainment !

毎週月曜のNight Timeは、懐かしのPOPSを中心に気軽に飲んで、踊って楽しめる
 プロバンド “The New Paradaise Band ” のライブを開催しています。

毎月月末の土曜or日曜のNight Timeは、魂のボーカリスト“ノブ武田”と昭和バンド
 による Rock'n Roll Night を行っています。

昭和魂炸裂昭和歌謡を中心にスーパーボーカルのステージが楽しめます。




山手Angels Club

TEL/FAX 045-625-0171【受付時間 16時~2時 火曜定休】
住所 : 〒231-0845   神奈川県 横浜市中区 立野73立野ビル1階

JR根岸線「山手駅」下車徒歩1分

JR山手駅の改札口は横浜寄りです。
改札口を出て左へ、すぐまた左へ曲がり
駅に沿って大船方面に進み、ホーム下に
あるガードを左へ、ガードの出口を左折
すると、右側にAngels Clubがあります。
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横浜山手エンジェルスクラブで“The New Paradaise Band ”昭和バンド のライブ開催!

2012.04.23(03:34)
山手エンジェルスクラブ
山手エンジェルスクラブ


 Let's Enjoy Live Entertainment !

毎週月曜のNight Timeは、懐かしのPOPSを中心に気軽に飲んで、踊って楽しめる
 プロバンド “The New Paradaise Band ” のライブを開催しています。

毎月月末の土曜or日曜のNight Timeは、魂のボーカリスト“ノブ武田”と昭和バンド
 による Rock'n Roll Night を行っています。

昭和魂炸裂昭和歌謡を中心にスーパーボーカルのステージが楽しめます。




山手Angels Club

TEL/FAX 045-625-0171【受付時間 16時~2時 火曜定休】
住所 : 〒231-0845   神奈川県 横浜市中区 立野73立野ビル1階

JR根岸線「山手駅」下車徒歩1分

JR山手駅の改札口は横浜寄りです。
改札口を出て左へ、すぐまた左へ曲がり
駅に沿って大船方面に進み、ホーム下に
あるガードを左へ、ガードの出口を左折
すると、右側にAngels Clubがあります。
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横浜中華街で悩む?!

2012.04.14(01:36)

牛サンか~


豚サンか~


どっちから、、、


食べようかな?


(・・?


?????
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プロフィール

吉田新一

Author:吉田新一
7月1日生まれ/A型/神奈川県横浜市鶴見区出身/現在、藤沢市在住

日本学生サーフィン連盟(NSSA)に於いて、1986年、87年、88年度の三年連続グランドチャンピオンに輝く。平成元年(1989年)日本大学法学部卒業後、日本サーフィン連盟(NSA)1989年度の級別選手権セカンドクラスで優勝し、日本プロサーフィン連盟(JPSA)関西オープンに於いて3位に入賞、プロに転向。その後、JPSA四国オープン第7位の成績を残し、1991年には、ロングボードのプロ公認も取得する。
また、日本フィリピン間、日本インドネシア間並びに日本台湾間の友好サーフィン親善大使を務め、同時にFMラジオ(7年間)でDJをし、映画配給関連の仕事もこなす。
主な配給映画「エンドレス・サマーⅡ」「メニイ・クラシック・モーメンツ」「ステップ・イントゥ・リキッド」「マリリン・モンロー・ライフ・アフター・デス」他。
2003年度には、海外、中華人民共和国での初代サーフィンチャンピオンにも輝く。
その後、湘南、鵠沼海岸と片瀬海岸にてサーフショップを経営。更に、オーストラリア在住、1988年度のワールドチャンピオンであるバートン・リンチと組み、サーフィン映画「Ra surf across the border stories」を制作、劇場公開、DVD化しています。

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