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マン島TTレースに挑み続けた映画ROAD ロード/デスティニー オブ T Tライダー

2015.04.09(10:16)

すべてを失おうとも、恐れはない・・・


愛すべきロードレースにすべてを捧げる2組の兄弟の物語

閉鎖された公道を時速320キロで走り抜ける。ロードレースはすべて公道から始まった。1949年、初めての世界選手権の舞台に名を連ねたのが、マン島TTレースであり、アルスターグランプリであった。その驚愕の公道レースは、挑むものに高い能力と並外れた勇気を求め、ファンは熱狂した。最強の男達の饗宴だ。

アイルランド、そしてマン島で歴史は受け継がれていた。ライダー達の血脈は途切れることはなかった。マン島TTの伝説を創ったライダー、ジョイ・ダンロップ、兄ジョイに憧れてライダーになり、レース中の自己による再起不能からよみがえったヒーロー、ロバート・ダンロップ。そしてロバートの2人の息子、ウィリアムとマイケル。北アイルランドで生まれ育った2世代に渡る2つの兄弟は、愛すべきロードレースにすべてを捧げ、宿命の道を突き進む。

このドキュメンタリー映画「ロード」は、想像を超えるロードレースの世界で生きる彼らのドラマチックな人生を追った、栄光と悲劇の物語である。北アイルランド出身のハリウッドスター、リーアム・ニーセンがナレーションを担当。これまで観たことのないようなレースでのスペクタクルなアクションシーンがフィーチャーされている。

ROAD ロード/デスティニー オブ T Tライダー
監督/Diarmuid Lavery and Michael Hewitt
2014年/イギリス映画/102分/英語

公開日/2015年4月11日(土)
シネマート新宿 
シネマート心斎橋
他全国順次公開

提供/Euro Pictures.inc
配給・宣伝/LAIDBACK CORPORATION


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横浜山手エンジェルスクラブで“The New Paradaise Band ”昭和バンド のライブ開催!

2012.04.23(03:34)
山手エンジェルスクラブ
山手エンジェルスクラブ


 Let's Enjoy Live Entertainment !

毎週月曜のNight Timeは、懐かしのPOPSを中心に気軽に飲んで、踊って楽しめる
 プロバンド “The New Paradaise Band ” のライブを開催しています。

毎月月末の土曜or日曜のNight Timeは、魂のボーカリスト“ノブ武田”と昭和バンド
 による Rock'n Roll Night を行っています。

昭和魂炸裂昭和歌謡を中心にスーパーボーカルのステージが楽しめます。




山手Angels Club

TEL/FAX 045-625-0171【受付時間 16時~2時 火曜定休】
住所 : 〒231-0845   神奈川県 横浜市中区 立野73立野ビル1階

JR根岸線「山手駅」下車徒歩1分

JR山手駅の改札口は横浜寄りです。
改札口を出て左へ、すぐまた左へ曲がり
駅に沿って大船方面に進み、ホーム下に
あるガードを左へ、ガードの出口を左折
すると、右側にAngels Clubがあります。
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2010FBクリスマスパーティー@江ノ島ボウル

2010.12.10(17:35)
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クリスマス・パーティー開催!
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ワールドフォース、トランスポーター、FA9、FB、SOD等の協賛品沢山~♪
ご協賛ありがとうございます。
参加者全員にクリスマス・プレゼントが届きました!!!
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映画『HIGH WATER』9月5日公開!

2009.08.29(11:35)
big_high-water.jpg
映画『HIGH WATER』
“ステップ・イントゥ・リキッド”のデイナ・ブラウン監督、最新作!

映画“ハイ・ウォーター”
監督/脚本/ナレーション:デイナ・ブラウン
製作:リッチ・ウィルソン
アポストロフ・フィルム
2009年/92分/アメリカ映画

出演サーファー
ケリー・スレーター、トム・カレン、ロシェル・バラード、アンディ・アイアンズ、
ジョン・ジョン・フロレンス、キャリッサ・ムーア、サニー・ガルシア、パット・オコーネル

内容
父ブルース・ブラウンとともに「エンドレス・サマーⅡ」「ステップ・イントゥ・リキッド」でサーフィンの魅力を描いてきたデイナ・ブラウン。今回、最高傑作との呼び声高い「ハイ・ウォーター」が完成した。危険と隣り合わせのエクストリーム・サーフィンの迫力と美しさを描くだけでなく、「エンドレス・サマーⅡ」に登場したパット・オコーネルが20年以上の時を経て、再びブラウン・ファミリーの作品に登場しているのも見所だ。また、8回目の世界タイトルを目指すケリー・スレーターの挑戦を息を飲む映像とともに紹介している。初めてサーフィン映画に触れる観客はもちろん、ブラウン・ファミリーを長年追ってきた世代までが楽しめる作品に仕上がっている。

監督:デイナ・ブラウン
伝説の巨匠、ブルース・ブラウンを父に持つデイナ・ブラウン。「エンドレス・サマーⅡ」では、脚本・編集に携わり高く評価されてきた。また、「ステップ・イントゥ・リキッド」「ダスト・トゥ・グローリー」では監督として非常に高い評価を得ている実力派。

撮影監督:スティーブ・マッツインジャー
「リーサル・ウエポン3」「テルマ&ルイーズ」などヒット作に携わってきたスティーブは、デイナの「ステップ・イントゥ・リキッド」「ダスト・トゥ・グローリー」、デイナの息子ウェスの「アイランズ・イン・ザ・ストリーム」「ピール」でもクルーとして参加。ブラウン・ファミリーにはなくてはならない存在だ。



2008年ロサンゼルス映画祭にてプレミアスクリーニング上映






-----Varietyより最新のレビュー----
6月23日ヴァラエティ・オンライン ジョン・アンダーソン

自然の美しさやビッグウェーブを描いた映画は世の中にあふれていて、ありきたりのものに見えてしまう。だが、“ハイ・ウォーター”は、サーファーであり、オピニオンリーダーでもある監督デイナ・ブラウンがエクストリーム・サーフィンに対する賛辞を込め、その存在を世間へ知らせる作品に仕上がっている。

ブラウン監督のサーフィンへの情熱は、このスポーツに付き物の危険を批判する者を黙らせる。映画にはサーフィンによる死が出てくるが、ブラウンはサーファーたちの無鉄砲さではなく、彼らの連帯感を美しく描いた。そして、“ハイ・ウォーター”は、そこに描かれたエネルギーと冒険によって、このフィルムを単なるドキュメンタリーではなく、ノンフィクション・スリラーにすることに成功している。観客をひきこみ、決して退屈させない。

絶賛を浴びた“ステップ・イントゥ・リキッド”(2003)では、テキサスでタンカーを追いかけるサーファーやミシガン湖で波に乗るサーファー等、世界中のエクストリームかつエキセントリックなサーフィンで、観客を魅了した。だが、今回は同じ手法を使っていない。“ステップ”にはノースショアの怪物級の波がでてくるが、“ハイ・ウォーター”の主役はまさにそのノースショアだ。ブラウンはプロ・サーフィンのトリプル・クラウンを追いかけた。ポスターなどがどうしてもカメラに入ってしまう場合を除いて、特定の企業スポンサーとの結びつきを排除している。それには多大な労力が必要だったことだろう。

冬のハワイで30フィートの波に挑戦する“変人”を別にすれば、この映画の主役はカメラだ。撮影監督のスティーブ・マッツィンジャーを初めウォーター・カメラマンのラリー・ハインズ、マイク・プリケットらは、観客をこのスポーツの醍醐味であり危険の頂点でもある波の中に連れて行く。サーファーがパイプラインのチューブからなかなか出てこないような時は、見ている我々はどきどきして心臓が止まりそうになる。

ブラウンは熱心にサーフィンの素晴らしさを説く。彼のナレーションにはオーバーな表現も多いが、幸いなことに使い古された “ストーク”という言葉は出てこない。例えば、元チャンピオンのサニー・ガルシアは“恐れ知らず”と評されている。もっともジャッジはそうは思わなかったようだが。

トリプル・クラウンは、ハレイワで行われるOp Pro Hawaii、サンセット・ビーチのオニール・ワールド・カップ、最終戦のリップ・カール・プロ・パイプライン・マスターズの3戦で戦われる。“ハイ・ウォーター”は35年の歴史を持つこのパイプライン・マスターズに焦点をあて、ドラマを見いだしている。キャリアを終えようとしているガルシア、キャリアの入り口に立つ13歳のジョン・ジョン・フロレンス、ピークを過ぎて復活を果たしたパット・オコ-ネル( “エンドレス・サマーII”に出演している)。女性サーファーではチェルシー・ジョージソンが優勝する。

デイナと息子のウェスによる編集は素晴らしい。ブラウンのこれまでのフィルムのどれよりも可笑しく、優れたエピソードがいっぱいだ。なかでも、つかみどころのない、不思議な男エリック・ハースの話は傑作だ。ノースショアのローカルで、有名な変人、そしてサーフィンの腕は超一流。ブラウンはフィルム終盤でノースショアでも特に危険と言われるポイントで波に乗るエリックを捉えている。このフィルムを“ライト・スタッフ”とするなら、エリックはチャック・イェーガーだ。メジャー・リーグで言えばジョシュ・ギブソンか。

2009年9月5日土曜日より渋谷シアターTSUTAYAにて待望のロードショー!!

JR渋谷駅ハチ公口より徒歩約8分 東急本店前渋谷シティホテル手前左折すぐQ-AXビル住所 : 150-0044 ・東京都渋谷区円山町1-5 Q-AXビル
TEL : 03-3464-6277・・お問い合わせ : // info@theater-tsutaya.jp
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ラストサマーパーティ!今年はサンバとロックの祭典!!

2009.08.26(19:18)
マミマロ(河村正美&端山龍麿)
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末広沙羅&ブンブンモレーノ
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恒例の、ねこん家ラストサマーパーティを、8月30日(日)17時~20時に開催します。
場所:片瀬海岸東浜ウイルコム海の家
会費:2500円(1ドリンク、早いもの勝ちの軽食、ミュージックチャージ付)
出演:マミマロ(河村正美&端山龍麿)、末広沙羅&ブンブンモレーノ、テストライダース
にゃんと、今年はサンバとロックの祭典!!
そして、司会は私???
飲んで、踊って楽しいひと時を!!
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テストライダース
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プロフィール

吉田新一

Author:吉田新一
7月1日生まれ/A型/神奈川県横浜市鶴見区出身/現在、藤沢市在住

日本学生サーフィン連盟(NSSA)に於いて、1986年、87年、88年度の三年連続グランドチャンピオンに輝く。平成元年(1989年)日本大学法学部卒業後、日本サーフィン連盟(NSA)1989年度の級別選手権セカンドクラスで優勝し、日本プロサーフィン連盟(JPSA)関西オープンに於いて3位に入賞、プロに転向。その後、JPSA四国オープン第7位の成績を残し、1991年には、ロングボードのプロ公認も取得する。
また、日本フィリピン間、日本インドネシア間並びに日本台湾間の友好サーフィン親善大使を務め、同時にFMラジオ(7年間)でDJをし、映画配給関連の仕事もこなす。
主な配給映画「エンドレス・サマーⅡ」「メニイ・クラシック・モーメンツ」「ステップ・イントゥ・リキッド」「マリリン・モンロー・ライフ・アフター・デス」他。
2003年度には、海外、中華人民共和国での初代サーフィンチャンピオンにも輝く。
その後、湘南、鵠沼海岸と片瀬海岸にてサーフショップを経営。更に、オーストラリア在住、1988年度のワールドチャンピオンであるバートン・リンチと組み、サーフィン映画「Ra surf across the border stories」を制作、劇場公開、DVD化しています。

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